現受け・現渡し可能なFX会社比較

現受け(デリバリー)・現渡しのメリット

「現受け」制度は、買いポジションを持っている通貨をそのまま外貨で受け取ることを現受けといいます。
また、外貨で入金し、円貨で受け取ることを現渡しといいます。

FXは投資だけではなく、実は非常に条件のよい両替としても利用できます。

あまり知られていませんが、外貨両替はFX会社の「受け渡し」制度を利用するのが一番お得です。 大手銀行の手数料だと、1ドルあたり片道2円以上手数料がかかるのが一般的です。しかしながらFX会社の現受けを使うと1ドル当たり1円以下の手数料で受け取ることが可能です。

マネーパートナーズ パートナーズFX

約定力で選べばマネーパートナズ。スリッページしないハイスピードシステムが最大の特徴


現受け手数料(USD) 10万通貨以下40銭・10万通貨以上20銭
振込手数料 無料
スプレッド(ドル円) 1.9銭固定
信託保全 あり
初回入金 なし
対応通貨 USD/EUR/AUD/GBP/NZD/CAD/CHF




瞬時に約定するハイスピードシステムと次世代リスク管理システムがマネーパートナーズ最大の特徴。提示されたプライスで約定する、それが実現できるハイスピードシステムによりスリッページなく約定します。また、手持ちの株式を証拠金にして取引できる「代用有価証券」制度も行っています。

外為どっとコム NEXT総合口座

業界NO.1のFX業者。信頼度も抜群のFX業者

 

現受け手数料(USD) 3銭
振込手数料 三井住友銀行:無料
三井住友銀行以外:3,500円
スプレッド(ドル円) 2銭
信託保全 あり
初回入金 なし
対応通貨 USD/EUR/AUD/GBP/NZD/CAD/CHF


FX口座数・預かり資産4年連続NO.1の実績が証明する取引環境・安定性・信頼性・情報力が最大のアピールポイントです。3キャリア対応のFXアプリや、使いやすいチャート、著名なアナリストのレポートも魅力です。

セントラル短資FX FXダイレクト口座

高スワップで有名なセントラル短資。信用力も第三者機関で高評価のFX業者


現受け手数料(USD) 10,000通貨あたり500円
振込手数料 銀行所定の手数料
スプレッド(ドル円) 2銭
信託保全 あり
初回入金 2万円
対応通貨 USD/EUR/AUD/GBP/NZD/CAD/CHF


セントラル短資は、数あるFX業者の中でも信用力の高さは指折りの業者です。また、スワップが高水準なのでスワップ派には有名な業者でもあります。システムパワーアップ中で驚異の約定率と最新鋭のチャートも魅力の業者です

サイバーエージェントFX 外貨ex

最新鋭の取引ツールと多彩なテクカルチャートを提供するFX会社。1000通貨対応


現受け手数料(USD) なし(通常の取引と同じ)
振込手数料 三井住友銀行:1,500円
三井住友銀行以外:3,500円
スプレッド(ドル円) 1銭
信託保全 あり
初回入金 なし
対応通貨 USD/EUR/AUD/GBP/NZD/CAD/CHF


最新鋭次世代トレーディングツール「CymoNEXT」は優れたユーザビリティと、プロのディーラーがトレーディングする上で必須となる機能を融合させた本格的な次世代FXトレーディングツールを最大の売りにしており、多彩なテクニカルチャートの表示が可能なチャートツールも提供しています。また、プレミアムレポートなどの情報サービスも非常に充実しています。さらに1000通貨からの取引にも対応したFX会社です。